CASE22「ヤクルトスワローズ問題」

スタンダードな問題形式、かつ、テーマしやすいスポーツをテーマにした良問。


問題

面:

ケースのお題に戻るけど、野球関連でいこうか。やり方なんだけれど、こうやって話しながら進めていくか、10分ぐらい時間をとって考えてもらってその後議論する形でもいいんだけれどどっちがいい?

 

私:

一つ目の話しながら進めていく形式でお願い出来ますか。

 

面:

お、いいね。じゃあこのホワイトボードを使って考えようか。

 

私:

わかりました。お願いします。

 

面:

なるべく具体的な方がいいから、どこかの球団の業績を上げるにはっていうテーマでいこうか。なんかいまいちいけてない球団でどこかな。。そうだ、ヤクルトスワローズにしようか。業績はややこしいから、それじゃあヤクルトスワローズの10年後の売上を上げるために今後1年で検討するべきことは?というテーマでいこうか。

 

私:

わかりました。


この問題について

この問題はフィールドマネジメントでのケース面接をベースにしてますが、本当に良問であり、面接官が鋭く、そして、なにより、候補者もコンサルであるため、これぞ、

 

受かるヤリトリ!

 

をみることができます。

 

それに対して、「どれが、どう良いのか?」を丁寧に説明しています。

 

こちらの解説についても動画が付いていますので、お楽しみに。 

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