CASE30「サッカーボール問題」

ベタ中のベタの問題。

だけに、この問題を出されると、意外と緊張感が高まるかもしれない。


問題

面接官:

履歴書を読ませていただきましたが、趣味がサッカー観戦ということで、これから短い時間で、日本にあるサッカーボールの数の算出、考え方をお示しいただければと思います。

 

私:

了解しました!

 

面接官:

時間を設定してお考えいただいて発表するでも良いですし、特段事前の時間を設定せず、進めていくパターンでも結構です。

どちらにしますか。

 

私:

事前の時間をいただかずに進めさせていただければと思います。

 

面接官:

わかりました。それでは始めましょう。


この問題について

これはアクセンチュア(戦略)で出題された問題の改訂。

 

アクセンチュアは2018年から、一次試験は2回面接式になり、印象値でいえば、「フェルミ推定」に重きがあるように思えます。

 

「フェルミ推定」は地頭を測りやすいので、こんなケース面接、好き。

 

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