CASE56「あなたは読書家問題」

さっき「ビジネス書」っていうのがあったので、今度は「小説」。

これも考えやすいので、ケース面接問題としてはかなり、いい問題


問題

面接官:

それでは、さっそくケース面接をはじめていきたいと思います。

土日の休日は普段何されて過ごしますか?

 

私:

そうですね。あまりアクティブに動くタイプでないので

比較的、家で読書しながらコーヒーを飲んだりして過ごしてます。

 

面接官:

読書良いですよね。

好きな小説家などいらっしゃいますか?

 

私:

東野圭吾さんが好きですね。

 

面接官:

あの方が書く本は本当に面白いですよね。私もファンです。

それでは、本日のお題は「本」にしましょう。

 

「日本で年間に売れている小説の数は?また、小説の売り上げを今後増やすための策は?」

 

出版業界から依頼がきていると思って考えてください。

 

私:

はい。わかりました。

 

面接官:

では、まず、「日本で年間に売れている小説の数は?」

を15分間お考え下さい。

 

私:

了解しました。


この問題について

たしかに、東野圭吾って面白いし、小説だけでなく、映画にしても面白い。

というか、ガリレオシリーズなんて、最高ですよね。

あ、ケース問題99のナンバー4でガリレオ福山のギャラ問題というお題やってましたね。

 

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