悪魔のコンサル働き方(続のつづき)

僕が“天才藤岡”から教えてもらったケースリーディング

悪魔のコンサル働き方」「悪魔のコンサル働き方(続)」に続く悪魔のコンサル働き方シリーズの第3弾でございます。

 

前回は「マネージャーになる前に」でしたが、今回は完全に「マネージャーになっちゃった」ヒト向けです。


購入者の声

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20200426

ケースリーディングにおけるクライアントマネジメント、MDマネジメント、メンバマネジメントの具体的かつプラクティカルな指針にして唯一無二の教材

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20200425

本作品は「既にコンサルティングファームでマネージャーになっちゃったヒト」向けとのことですが、事業会社所属でも大変役に立ちました。 ・どのようにワークプランを立てるべきか? ・答えのないゲームでホームランを狙う情報収集とは? ・これまでの作品に引き続き、どのように論点を立てていくべきか?(論点オリンピック予選→決勝→世界戦→防衛線) など、今までの作品で学んできた働き方が、さらに洗練されます。

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20200222

深い!そして何より読み物として圧倒的に面白い!!シリーズ全ての購入者ですが、その面白さには回を重ねる毎に磨きがかかってます。 今回のを読んで素直に思ったのは、bcgにはこんなにイケてて、キレキレの天才たちがいたんだということ。思わず当時の加藤さん、藤岡さん、高松さんと仕事してみたい!という強い憧れと願望を抱いてしまいます。 そんな天才たちによる、徒弟制度のもと一部の精鋭の弟子たちに継承されてきた「ワザ」が、贅沢にも解説付で形式知という形で堪能できるコンテンツとなっておりオススメです!

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20200101

コンサルの価値の出し方とか働き方についてここまでリアルに書いてある媒体は他探してもないと思う。何となくうまくいっている事も言語化してみると自分でも気づきがあって更に精度が上がる感じです。シリーズで買いだな。

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20200101

天才はケースを如何にマネジメントしているのか?が実践的に学べます。振られたタスクをこなすのではなく、答えのない世界で、自分で考えバリューを出すポジションの方は是非読んでください。

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20200101

マネージャーは必読です。世の中にコンサルティングスキルのコンテンツは数々あれど、こんなにも具体的かつ実践的なコンテンツは他ではないでしょう。マネージャーあるあるを踏まえての具体的、実践的なコンテンツよ数々。他のマネージャーには知られたくない(笑)内容がてんこ盛りです。投資対効果の凄まじさを感じざるを得ない、珠玉の作品です。

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20101231

中途Cでコンサルティングファームに入り、なんとかマネージャーに上がり、四苦八苦・悪戦苦闘した約1年経過したところで、本書を読みました。 もう少し早く本書を読んでいれば、、、 「あの時、クライアント役員が見せた、がっかりそうな顔は無かったかもしれない」 「あのプロジェクトの継続(フォローオン)取れていたかもしれない」 なんて思いがよぎります。もう少し、早く読んでいれば。。。 自分の好きな本の一つにベン・ホロウィッツが書いた“HARD THINGS”という本があるのですが、自分にとってこれはプロフェッショナル・ファームのマネージャーにとっての“HARD THINGS”です。後生大事にします。ありがとうございます、高松さん。

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20101223

マネジャーは必携ですね。本当に、本当に、実践的です。 「論点設定し、サブ論点を立ててみてプロジェクトを回している意識はあるものの、さてどれくらい自分ができているのだろうか?」という疑問に余すことなく突っ込み・解説をいただいています。 教材中の解説スライドを読みながら自分のマネジメントがどうなのかを振り返りつつ、どう改善すべきかを考えながら読むと、すぐに行動を変えられるようになるな、と感じています。

悪魔のコンサル働き方 購入者の声 20101214

悪魔の働き方シリーズをコンプリートしている者ですが、今回も素晴らしい内容でした! 教材を読み進めながら、所々、自分でアウトプットをしてみて、教材の模範と比べる度に、眼から鱗、新しい学びがあり、充実した時間となりました。 何度も読んで、自分を鍛えます。 購入迷われている方、ぜひ手に取ってみてください。とにかく面白いですし、きっと後悔しません。


目次

第1章 コンテンツマネジメント

第2章 論点オリンピック(予選)

第3章 チームメンバーマネジメント

第4章 ワークプランニング

第5章 ワークプランニング(実践)

第6章 ワークプランニング(〆の解説)

第7章 ホームラン情報収集

第8章 プレゼンテーション

第9書 論点オリンピック(決勝)

第10章 チームメンバーマネジメント(続)

第11章 ケースリーダーに求めるもの

第12章 論点オリンピック(世界戦)

第13章 最も価値が出る形式=役員合宿

第14章 論点オリンピック(防衛戦)

第15章 コンサルタントの付加価値(〆)


 BCGでは、プロジェクトマネジメントのことを文化的にカッコつけて、

 

ケースリーディング

 

と呼んでいます。

 

ケースマネジメント、プロジェクトマネジメントと完全に同義で、これについて、初めて、書きました。

 

副題にも名前を使わせてもらった、藤岡さんは当然のこと、加藤さん、杉田さんなどなどから、ケースを通して学んだことを振り返りつつ、5万字くらい、書きました!(パワーポイント300枚)

 

目次を見てもらうと分かりますが、ワークプランやプレゼンなど「ケースリーディング」の話しを主軸にしつつも、やっぱり入れてしまいました、、、「論点オリンピック」。

 

当たり前ですが、ケースリーディングも論点とは切り離せず、そして、「論点」が大好物な皆さんを思い、入れ込みました。

 

 

それも、こんな感じで順を追って入れ込みました。

 

学びのフロー

 

皆さんも、これを読んで、僕を超えてしまってくださいな。


スライドの見え方ご参考

ご購入手続き後にダウンロードいただくPDFファイルにURL+PWDが記載されておりますので、アクセスの上、WEB上でスライドシェアで見て頂きます。

 

内容をチョイ見せ!!


特典

代表高松に直接、質問することができます(購入後1年)

コンサルティングワークをしているなかで迷ったら、なんでも相談ください。

実際に私の個人のFBで繋がり、質問に回答します


価格

期間限定価格 55,000円(税込)

※限定期間終了後⇒78,000円(税込)

※以下ボタンリンク先よりご購入いただけます。

※ 購入後PDFをダウンロードいただくと、上記でご紹介したコンテンツをご利用いただけるURLとパスワードが記載されておりますのでアクセスして学習してください。



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