続・悪魔のフェルミ推定

まだ、書ききれていなかったこと


正直、「悪魔のフェルミ推定」は最高傑作でした。

  • 購入して読んで、そのまま「暗記」して、実践したら、ストラテジー&に受かっちゃいました。(読む前は全落ち)
  • 目から鱗すぎて、フェルミ推定が楽しくなりました。
  • “因数分解すればいいわけ?”と思っていただけど、トンデモなかった。奥深すぎ。 

と満足して、これで、世の中で、これさえ、読めば、フェルミ推定で悩む人はいない。と確信していました。

 

ところが、

 

年間1000回以上講義をしているうちに、書いてないことで、教えたほうがいいことが、ポロポロ出てきたので、メモで書き留めていたら、結構な量になってきたので、形にしたいと思ってはいました。

 

そんな時、Mさんという東大出身のデータサイエンティストに転職サポートで授業していたら、1メートルの距離で、

 

“高松さん、言語化の天才ですね。”

 

と言われ、まじで、ご機嫌になりすぎて、書くことにしました。

 

さぁ、ちゃちゃっと更にフェルミ推定をマスターしちゃいましょ!


購入者の声

続・悪魔のフェルミ推定 購入者の声 20200320

前作に続き、フェルミ推定の市販本でゆがんだ思考をきっちり整えてくださる内容です。 今回はやりとりの面接官との実例が混じっているのでより臨場感が湧きました。 どの章も内容が濃いですが、特に、 第7章: 「面接はミズモノ」だからこそ。 という部分は本当に実践的でありがたい内容です。


目次

第1章   レジ方式にはご用心。というか、“バカ”の始まり

第2章  「店売上=席数×稼働率×回転数×営業時間×客単価」は間違い

第3章  「人口×バスケットボール選択率(世代別・性別別)」はボツ

第4章   フェルミ推定は「値」ではなく、〇〇から見えてくる〇〇〇!

第5章   フェルミ推定の頂点は未来予測問題(1)

第6章   フェルミ推定の頂点は未来予測問題(2)

第7章  「面接はミズモノ」だからこそ。

第8章  「店売上=席数×稼働率×回転数×営業時間×客単価」は間違い(ちょい追加)

第9章   〇〇〇〇〇で、需要サイドと供給サイドの選択が決まるお話をしようではないか(1)

第10章 フェルミ推定の頂点は未来予測問題(3)

第11章 需要サイドと、供給サイドの選択が決まるお話をしようではないか(2)

第12章 〆。フェルミ推定が好きになりましたか?

※全167ページ


続・悪魔のフェルミ推定ご紹介

第1章の少しだけこちらでご覧いただけます。

※ご購入後に学習いただくイメージもこちらで体験してください。

※ご購入手続き後にダウンロードいただくPDFファイルにURL+PWDが記載されておりますので、アクセスの上、WEB上でスライドシェアで見て頂きます。


特典

代表高松に直接、質問することができます(購入後1年)

転職対策をしているなかで迷ったら、なんでも相談ください。

実際に私の個人のFBで繋がり、質問に回答します


価格

価格 55,000円(税込)

※ 購入後PDFをダウンロードいただくと、上記でご紹介したコンテンツをご利用いただけるURLとパスワードが記載されておりますのでアクセスして学習してください。

フェルミ推定とは?コンサル転職ケース面接対策