講師紹介

考えるエンジン講座の “生みの親” 高松智史とは?


25歳の時(2005年)にNTTデータからボストンコンサルティンググループに転職。アソシエイト⇒コンサルタント⇒プロジェクトリーダとして8年過ごし、最後には一定の地位を確立し、まさに「楽しむ!」までになりました。

BCG時代は「消費材」「保険」「銀行」など幅広い戦略ケースに従事しておりましたが、アソシエイトの最初の1年はまさに地獄=「週2回の徹夜」「採用ミスでは?と言われる屈辱」「1年間、社内ミーティングで発言していない」


そんなおり、加藤広亮氏(当時シニアパートナー。現、アフラック常務)との出会いをきっかけにプロジェクトをこなす中で「考え方」を習得し、そのおかげで評価も最高評価の「1」を獲れるまでに進化することができました。

その「考え方」を習得するプロセスで学んだことを後輩に教え、そして形にしたのが「考えるエンジン」という【考えることをスキル化】したものです。


私の「汗と涙」、「徹夜と叱咤」と少しの才能で作り上げた「考えるエンジン」が、現在、戦略コンサル転職者だけでなく、コンサル内定後の方から現役コンサルタントにまでご受講頂いており、たくさんの方々の転職、コンサルタントとしての活躍に繋がっております。


タカマツをもっと知りたい!

「コンサルQ&A」では今までにご受講いただきました100名以上のみなさまから寄せられた素朴な疑問にお答えしております。ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)時代のお話をこちらでいくつかご紹介しておりますので、より深く知って頂けるかと思います。